アンケートで【5,000円のギフト券】がもれなくもらえる【スーモ】

イサム・ノグチ生誕100年記念「光の彫刻・あかり展」

岐阜県美術館で行われている。
イサム・ノグチ生誕100年記念「光の彫刻・あかり展」
に行ってきた。

今日はスペシャル・トークセッション
「内田繁×新見隆」
があった。

最初に、イサム・ノグチ庭園美術館の学芸顧問の新見隆さんから
イサム・ノグチの彫刻へのスタンス、AKARIシリーズの発展。
等が語られ、時間をオーバーしても、話足りないという講演。

次に
「内田繁×新見隆」のトークセッションへ。
イサムノグチに限らず、美術館の展示の在り方。
デザインの以前と現在の取り組み方の違い。
いい話題だった。

入場するとき、隣を通りすぎた内田さんは少しお酒臭かった。
やっぱり、緊張するんだろうなー。

展示会場は、AKARIシリーズを
そのコンゼプトの変換時期ごとで展示。
見ていて心安らぐAKARIの光は、のんびりと見たい感じ。
背景になる壁との調和も内田さんの色使いで
最高です。

ちなみに、隣にいた彼女は、
テニス疲れで半分寝てた。

2 COMMENTS

marinba75

灯りは疲れた心を癒してくれますね。
うちは何というかおしゃれ気が
まったくない電灯なのでいつかは・・・と
思います。
テニス、彼女さんされているんですね。
私も昔やっていましたが最近は全然・・・
またしたいと思っています。

返信する
大野

>marinba75さん
美術館なんかは、ホントよく見えますね。
周りに何もない場所に置くとホントいい。
でも、夜にこのAKARIだけをつけるといいだろうなーって思います。
テニスは彼女だけスクールやらサークルやら通ってます。
自分も何か運動しないと!

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

wp-puzzle.com logo

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください