星の子館 安藤忠雄

住所:兵庫県姫路市青山1470−24

見学は2002年12月23日

星の子館(ほしのこやかた)は、兵庫県姫路市にある宿泊型の科学系児童館である。設計は安藤忠雄で[1][2]、1992年に開館した。天文台施設に口径90センチ反射望遠鏡があることで知られる。

宿泊者は、好天ならば望遠鏡で天体を眺めることができ、曇天の時などでも望遠鏡の見学ができる。また、昼間でも惑星や月の観測会を行っている。安藤忠雄設計の宿泊施設では、一番安価で宿泊できる施設である。

星の子館」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。
最終更新 2016年10月7日 (金) 16:18

 

スポンサーリンク