炎天下の測量

電柱の脇から強い陽射し

太陽の強い光がさす梅雨の晴れ間。

土地を見に行ってきました。

暑さ、陽射しのことは何も考えてなくて対策を何もしていきませんでした。

MINIの中にちょうど帽子があったので、僕はそれを被りました。

博美さんは「何で日傘がないの、自分ばっか」と僕を責めます。残念ながら、普通の傘もMINIにはありません。

「帽子、貸そうか?」と提案するも却下。そのまま測量開始です。

炎天下の中、測量のスケールを持つ博美さん。そのうち暑そうに頭を抑えてます。

ライカスプリンターで測量

僕の首に掛けていたタオルを頭に巻いてあげました。

ちょっと嫌がってたけど、暑さには勝てなかったみたい。大人しくタオル巻いてました。近くで工事もしてたので、現場の作業員もいっぱいで違和感なかったかも。

なんとか無事測量終えました。

お施主さんから冷たいお茶をもらって、MINIのクーラーがんがんにしてクールダウン。

お茶ごちそうさまでした。本当に美味しかったです。

どんな家がいいかな~と考えながら帰路につきました。

 

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